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株式会社Makison Japan
〒931-8313
富山県富山市豊田町
1丁目3-22
TEL/076-400-7070
FAX/076-400-7700 |
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日本から何時聞かかりますか? |
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| フィリピンまでは片道3時間30分(中部国際空港
−マニラ)と近いうえに、日本の主要空港まで毎日定期便があるので休養ができた時もすぐに帰国することができます。 |
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気候はどうですか? |
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| 年間平均気温27℃と年中温暖で気温の較差が小さいために、高齢者だけでなく高血圧・腰痛・神経痛などを抱えている方にも優しい気候です。 |
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国民性はどうですか? |
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フィリピンの人々は明るくフレンドリーでホスピタリティーにあふれています。
大家族制で高齢者を敬う温かい国です。
(そこには現代の日本社会と大きく違うところです。) |
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言葉の問題は大丈夫? |
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| 海外生活での大きな壁は言葉ですが、フィリピンではほとんどの人が英語を話せますし、街の看板も英語で書かれています。また、弊社では日本語を話せる現地スタッフと日本人のスタッフが皆様の日常生活をサポートいたします。買い物もカタコトの英単語とジェスチャーでOKです。フィリピンの人はフレンドリーなのでかっこをつけなくても大丈夫です。 |
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日本人社会の現状は? |
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| 多くの日本企業が進出していて日本人社会が成熟しています。(フィリピンのNO.1企業はトヨタです)また、日本食レストランも数多くありラーメンから寿司まで飲食を楽しむことができます。ビレッジ内には、日本入居者の女性が経営するレストランもあり、新しいビジネスとして移動式おにぎり屋さんやリサイクル燃料のフランチャイズもスタートしました。現地で仕事をしたいという方やオーナー様のサポートも行っております。 |
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医療サービスはどうですか? |
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| フィリピンには、多くの医師がおり、医療水準に不安はありません。それどころか、フィリピン人の医師や看護士は世界中で活躍しています。また、現地スタッフが必要であれば通訳をしますのでコミュニケーションの問題もありません。病気で入院したとしても非常に医療費が安いですし、日本で保険請求もできます。 |
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物価はどうですか? |
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| 日本より物価が安いフィリピンの生活費は、日本の約5分の1程度ですから年金だけで夫婦二人が余裕の暮らしを楽しむことができます。(人件費も安くメイドサービスも充実しております)1年の半分を日本で過ごし、寒くなったら温かいフィリピンへ行くというプチ移住を楽しむ方も増えています。また、半年まではビザの延長ができる為、このケースでは永住権は必要ありません。 |
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治安の問題は大丈夫ですか? |
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| フィリピンに住む日本人は「日本の方が安全ではない」ことを知っています。空港、デパート、銀行、会社、すべての学校にガードマンがいてチェックされるフィリピンでは、刃物などで子供を傷つけるような事件は起こりません。日本はすべてにガードが甘い。自己防衛がない国こそ危険なのです。フィリピンは「一般の人には住みやすく、犯罪者には住みにくい国」なのです。また、MAKISONリゾートではガードマンもありますが、なによりも現地の人たちとの信頼関係を大切にしており弊社の現地スタッフがMAKISONリゾート内の自警団の団長も勤めております。外国人が海外で生活をするときのポイントは、高い塀で囲まれることより、いかに土地の人と人に馴染めるかだと考えます。 |
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永住権の取得はどうすればいいですか? |
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米国ドルで6ヶ月定期預金しなければなりません。必要な預金金額は以下の通りです。
@35歳〜49歳以下の方は、退職庁の指定銀行の口座に5万米ドル(約600万円)の外貨預金
A50歳以上の方は、退職庁の指定銀行の口座に2万米ドル(約240万円)の外貨預金
B年金受給額が800米ドル以上あってフィリピンに年金送付される方は、口座に1万米ドル(約120万円)の外貨預金
※扶養家族は3人目から1名あたり1.5万米ドルの追加が必要。
※1米ドル=120円で換算
ビザ・永住権についてはこちらにて詳しく説明しております。>>ビザ情報ページ |
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外国人であっても不動産を取得できますか? |
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| 通常は40%までのシェアしか持てませんが、現地法人MAKISONコーポレーションが所有する土地と建物の中でお客様が購入されたコンドミニアムに関してはその権利を契約によって保障します。また、この形をとることによって本来かかる不動産の所得税などはかかりません。(固定資産税に関しては、お客様ご負担となります。) |
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購入したコンドミニアムの仕様を変更することはできますか? |
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| コンドミニアムの仕様に関しては、購入から6ヶ月後よりお客様に現地へのご招待券(飛行機チケット)と宿泊券をお送りして現地にてスタッフと細かい打ち合わせをしていただくので、その時に変更等の希望が有りましたらお申し付けください。オプションによって仕様変更や大きめの戸建てプランへの変更も可能です。 |
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MAKISONリゾートは退職庁(PRA)の指定施設ですか? |
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コンドミニアムの開発を行うのに退職庁(PRA)等の申請は必要ありません。登録をした場合には、指定施設としてホームページでの紹介などのフォローをしてもらえますが、お客様の使用料などに退職庁へのコミッションが掛かってしまいます。よって、少しでも良いサービスをお客様に提供する為に申請を行っておりません。(弊社は表向きの形だけのものより、中身が一番大事であると考えております)
しかしながら、リベラルホーム(シニアホーム)の開発、運営に関しては日本の行政などとの絡みもありますので退職庁(PRA)指定施設とさせていただきます。又、現地事情を詳しく知りたいお客様はご自分の目で見て肌で感じて頂くのが1番だと思います。スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。 |
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