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よくある質問
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日本から何時聞かかりますか?
フィリピンまでは片道3時間30分(中部国際空港 -マニラ)と近いうえに、日本の主要空港まで毎日定期便があるので休養ができた時もすぐに帰国することができます。
気候はどうですか?
年間平均気温27℃と年中温暖で気温の較差が小さいために、高齢者だけでなく高血圧・腰痛・神経痛などを抱えている方にも優しい気候です。
国民性はどうですか?
フィリピンの人々は明るくフレンドリーでホスピタリティーにあふれています。
大家族制で高齢者を敬う温かい国です。 (そこには現代の日本社会と大きく違うところです。)
言葉の問題は大丈夫?
海外生活での大きな壁は言葉ですが、フィリピンではほとんどの人が英語を話せますし、街の看板も英語で書かれています。また、弊社では日本語を話せる現地スタッフと日本人のスタッフが皆様の日常生活をサポートいたします。買い物もカタコトの英単語とジェスチャーでOKです。フィリピンの人はフレンドリーなのでかっこをつけなくても大丈夫です。
日本人社会の現状は?
多くの日本企業が進出していて日本人社会が成熟しています。(フィリピンのNO.1企業はトヨタです)また、日本食レストランも数多くありラーメンから寿司まで飲食を楽しむことができます。ビレッジ内には、日本入居者の女性が経営するレストランもあり、新しいビジネスとして移動式おにぎり屋さんやリサイクル燃料のフランチャイズもスタートしました。現地で仕事をしたいという方やオーナー様のサポートも行っております。
医療サービスはどうですか?
フィリピンには、多くの医師がおり、医療水準に不安はありません。それどころか、フィリピン人の医師や看護士は世界中で活躍しています。また、現地スタッフが必要であれば通訳をしますのでコミュニケーションの問題もありません。病気で入院したとしても非常に医療費が安いですし、日本で保険請求もできます。
物価はどうですか?
日本より物価が安いフィリピンの生活費は、日本の約5分の1程度ですから年金だけで夫婦二人が余裕の暮らしを楽しむことができます。(人件費も安くメイドサービスも充実しております)1年の半分を日本で過ごし、寒くなったら温かいフィリピンへ行くというプチ移住を楽しむ方も増えています。また、半年まではビザの延長ができる為、このケースでは永住権は必要ありません。
治安の問題は大丈夫ですか?
フィリピンに住む日本人は「日本の方が安全ではない」ことを知っています。空港、デパート、銀行、会社、すべての学校にガードマンがいてチェックされるフィリピンでは、刃物などで子供を傷つけるような事件は起こりません。日本はすべてにガードが甘い。自己防衛がない国こそ危険なのです。フィリピンは「一般の人には住みやすく、犯罪者には住みにくい国」なのです。また、Makisonリゾートではガードマンもありますが、なによりも現地の人たちとの信頼関係を大切にしており弊社の現地スタッフがMakisonリゾート内の自警団の団長も勤めております。外国人が海外で生活をするときのポイントは、高い塀で囲まれることより、いかに土地の人と人に馴染めるかだと考えます。
外国人であっても不動産を取得できますか?
通常は40%までのシェアしか持てませんが、現地法人Makisonコーポレーションが所有する土地と建物の中でお客様が購入されたコンドミニアムに関してはその権利を契約によって保障します。また、この形をとることによって本来かかる不動産の所得税などはかかりません。(固定資産税に関しては、お客様ご負担となります。)
 
「海外プチ移住」は、 株式会社Makison Japan の登録商標です。アクティブシニア・リアタイメントのためのロングステイ・フィリピンへの海外プチ移住のご提案。
株式会社Makison Japan 〒939-8204 富山県富山市根塚町1丁目2-5 BNK3ビル2F TEL/076-464-5123 FAX/076-464-5033